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山歩き   (高立山~大沢公園~菩提寺山)          
                                    晴れ
門前駐車場9:30高立山10:10大沢公園11:15菩提寺山12:15門前駐車12:50
伐採
菩提寺山登山入口付近の杉林、森林整備の為でしょうか間引き伐採が行われ杉林がスッキリしていました。


T字路
キブシ
キブシの花  黄色い房状の花がつり下がって春の日に輝いて綺麗出した。

菅名岳
高立山からの見る菅名岳。

ユキワリソウ1
ユキワリソウ2
ユキワリソウ

高立山
高立山から急斜面を下り杉林を通りすぎ急坂を登り雑木林を進んでゆくと道標左に折れ。
大沢公園中央コースは好きなコース奥山の尾根道を歩いているような雰囲気です。

椿
椿
花1
花2
大沢公園登山口付近杉林の薄暗い湿った場所に花開いたショウジョウバカマ。
大沢公園から木階段を登り菩提寺山に向かう遊歩道(仏路峠)歩く。

桜
桜
花の名前?

椿2
薄暗い杉立ちの下に椿、こちらは開花しています。

クロカッス
菩提寺山  山頂に咲くクロカッス。
小休止し、門前駐車場到着。



 










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山歩き(国上山313.2M)
天気がよければ国上山(くがみやま)にユキワリソウ、カタクリの山野草を見に行こう。
予報は雪、朝起きて空を見ると晴天、天気予報外れ?。
出発準備をすませ車に乗り込む雪がチラチラ嫌な予感がする。
CIMG1838_convert_20090326165149.jpg
116号線を分水方面に進み吉田の町中から右折し、高さ30mの大鳥居をくぐり。
弥彦温泉手前から左折し進んで行くと大河津分水堤に出る右側に「国上寺」大きな看板を見て。
右折して行くと国上寺下駐車場。
国上寺下駐車場には県外ナンバの観光バス1台と普通車4~5台駐車している。

国上寺
国上寺(こくじょうじ)本堂に賽銭を上げ安全を祈願してから本堂の右側の登山口に向かう。

木階段
登山口から木の階段を登っていく雪道で周りは、真っ白これじゃユキワリソウ、カタクリも見れない。

良寛
良寛石碑
歌碑

山頂間近
山頂間近、雪もやまずに降る。

カタクリ
カタクリの花
山草花
雪の下にはカタクリが花びらを閉じ頭を垂れ下げ雪解けを待っている。
手で雪を払いのけてカタクリを見せてもらう。

山頂
山頂到着  雪で周りの景色見えず、すぐに下山。

道
良寛様
吊橋
五合庵  千眼堂吊橋

感想
季節外れの雪、弥彦方面に向かうほど強く降ってくる国上寺下駐車場までの山道を登れるか心配、駄目だったら弥彦神社で参拝して帰ろ。
県外(大宮)ナンバー山歩きグループの皆さんは、「ユキワリソウを見に来たのに雪山歩きなってしまたと」。
ほんとうにガッカリしている様子、長靴で山登りしているのを見て驚いている様子。
大宮ナンバーの皆さんはスパッツ着用、雪の日など長靴で十分。
ユキワリソウは雪の下で見れませんでした残念! 弥彦神社に参拝し帰路に着く。
山歩き(角田山 481.7M)
                                        単独行
                                         晴れ
家発7:30角田岬9:00梨ノ木平9:50三望平10:15角田山山頂10:30/三望平10:45梨ノ木平11:20角田岬12:00   
駐車
岩
シーサイドライン道路脇に車を止め浜茶屋を、通り過ぎ灯台下のトンネルを抜けると岩を削ってつくった道を進み灯台への階段を登る。

灯台
眺め
灯台の脇を通り登山道を進んで行く急登。
眼下を眺める日本海は波はなく穏やか佐渡島は霞んで良く見えない黄砂の影響かな?
ガレ場
花
雪割りそう
岩場道を登って行くと所々に雪割草が咲いている優しい花、春をつげる花。
階段を登りきると梨ノ木平に到着。
梨ノ木平
悲しい気持ちになりますね。
道
三望平
あまり勾配の無い道を歩き三望小屋を通り過ぎると山頂間近
山頂
木
三望平から15分位歩き山頂に到着。
山頂の広場は広くてゆっくり休憩が出来る。
ゆっくりと下り雪割草と日本海を眺めながら下山する。
下山
シーサイドライン沿い駐車場で海を見ながら昼食。
山歩き (菅名岳 909.2M)
                             2009/03/01  単独行
                                           晴れ
大蔵山登山口駐車場8:30~菅名岳10:45/椿平~どっぱら清水~大蔵山登山口駐車場
 12:50                                                            
 駐車場
駐車場は満杯だ!菅名岳は、初めて登る山で、どんな山登りに成るのか心配だった。
身支度を整え出発、林道を進んで行くと菅名岳大蔵山分岐点が有る菅名岳に向かう先行者は、いない大蔵山に向かうようだ。
登山計画通り分岐点を通り過ぎ林道終点から菅名岳に登る。

林道終点
9:10林道終点

登山道
登山道に入り沢沿いに歩く、道標従い左に折れ登る。

道標
丸山尾根ルートに合流する。

椿平
尾根を登って行くが先行者がいない、山の姿も冬景色に変わる椿平に到着。

ブナリン
阿賀野川
林層もブナ林となる後ろを振り返り眼下を眺める阿賀野川。
頂上間近急登

山々
山頂
山頂到着 頂上から見える越後平野雄大な山々好展望。

下山
一息
下山 急斜面を慎重に下りる平場で一息付くブナ林の隙間から見える大蔵山
綾線を菅名岳に向かって縦走している姿が見える。

どっぱら
清水
椿平から道標に従い左に折れどっぱら清水に行く急階段下り沢沿いに出た。
右岸左岸の木橋を何度も渡り進んで行く途中釣り人に会う。
朝の登り口に出た、駐車場いつぱいで道路にも車が駐車している。


沢

感想
山頂間近になると雪が深くなってくる、引きかいそうか迷ったが足元に注意し、気分を引き締め。
山頂を目指した、山頂からの眺めは晴れていたので絶景だった。
























 



                    
             
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